新幹線で行く観光地情報

木古内駅周辺エリア(木古内・松前・江差周辺)

奥尻島(奥尻町)

自然環境や温泉、海の幸に恵まれた離島。
フェリーと飛行機で遊びに行きましょう。

北海道の南西部、日本海に浮かぶ「奥尻島」。島のシンボル「なべつる岩」をはじめとする自然景観や温泉、ウニやアワビなど豊富な海の幸に恵まれています。中西部の奥尻地区にフェリーターミナルが、南部の青苗地区に空港があります。島を一周する道路をレンタカーなどで回ったり、自分で獲ったアワビをその場で食べる体験もできます。

このスポットまでの
行き方を見る 「ジョルダン 乗換案内」に遷移します。

到着地奥尻空港で検索してください

2016年春のダイヤ改正に未対応の場合がありますので、
経路検索サイト内でご確認いただきますようお願いします。

住所 奥尻町字奥尻 TEL 01397-2-3456
(奥尻島観光協会)
開館時間 8:30~17:15 休館日 土日祝(11~4月)、無休(5~10月)
交通
  1. 新函館北斗駅
  2. バス函館空港
  3. 空路で奥尻空港
  1. 新函館北斗駅
  2. 函館バス姥神町フェリー前
  3. ハートランドフェリー江差奥尻港ターミナル
  1. 木古内駅
  2. 函館バス姥神町フェリー前
  3. ハートランドフェリー江差奥尻港ターミナル
  1. 木古内駅
  2. 道南いさりび鉄道函館駅
  3. バス函館空港
  4. 空路で奥尻空港
料金   URL http://unimaru.com
奥尻ワイナリー(奥尻町)

ぶどうの栽培から醸造まですべて奥尻島。
ほのかに潮を感じる、海が育てたワイン。

奥尻島には、ぶどうの栽培から醸造までをすべて島内で行う日本初の離島ワイナリー「奥尻ワイナリー」があります。緑があふれる自然環境の中、海風のミネラルを豊富に含んだ土壌で育つぶどうでつくられたワインは、ほのかに潮を感じさせる深い味わいが特徴。美しい風景を眺めながら、奥尻島の魅力がつまったワインをお楽しみください。

このスポットまでの
行き方を見る 「ジョルダン 乗換案内」に遷移します。

到着地奥尻ワイナリーで検索してください

【奥尻町営バス】の路線情報はこちらからご確認ください。

2016年春のダイヤ改正に未対応の場合がありますので、
経路検索サイト内でご確認いただきますようお願いします。

住所 奥尻町字湯浜300番地 TEL 01397-3-1414
営業時間 9:30~17:00 休業日 日曜(11月上旬~4月中旬)、4月下旬~10月下旬は不定休
交通
  1. 新函館北斗駅
  2. バス函館空港
  3. 空路で奥尻空港
  4. 奥尻町営バス北追岬公園前
  5. 徒歩約6分
  1. 新函館北斗駅
  2. 函館バス姥神町フェリー前
  3. ハートランドフェリー江差奥尻港ターミナル
  4. 奥尻町営バス北追岬公園前
  5. 徒歩約6分
  1. 木古内駅
  2. 函館バス姥神町フェリー前
  3. ハートランドフェリー江差奥尻港ターミナル
  4. 奥尻町営バス北追岬公園前
  5. 徒歩約6分
  1. 木古内駅
  2. 道南いさりび鉄道函館駅
  3. バスで函館空港
  4. 空路で奥尻空港
  5. 奥尻町営バス北追岬公園前
  6. 徒歩約6分
料金   URL http://okushiri-winery.com
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